味村和哉教授は、周産期医療、胎児診断・胎児治療、出生前診断、遺伝医療を専門とされ、これまで教育・研究の両面で幅広く活躍されてきました。

今後は、本学での新たな学びや研究活動を通して、学生たちとの交流も期待されています。

着任にあたり、多くのお祝いのお花を頂戴し、研究室は華やかな胡蝶蘭に彩られました。

写真は、祝花に囲まれた味村和哉教授の様子です。

味村和哉教授